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FandoHub の最新情報 — 新機能、修正、今後の予定
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🎲 クイックプレイ — 1分でシーンを
これまで遊ぶには、まず世界を作る必要がありました。モジュールを設定し、場所を並べ、ゲームマスターを探す。今は発端さえあれば十分です。部屋を開き、場所を決め、役を用意すれば、もう遊べます。人が取らなかった役はAIが演じます。

🪪 プロフィールページを丸ごと作り直しました
これまでのプロフィールは記入用紙でした。アイコン、ひとこと、数字がいくつか。これからは、その人がどこで遊び、何を書き、その言葉にどれだけ重みがあるのかが見えます。

🧰 能力が世界そのもので動きだす
これまで生きていたのはシーンの中だけ——外に出れば能力はカードの一行にすぎませんでした。いまはロケーションでそのまま使えます。プレイヤーもNPCも同じように。

🔧 8月の不具合修正
8月最初の一週間で直したものをまとめました。

🎭 誰も黙って待たない
場面が止まっても、相手が考えているのか、抜けたのか、ただ気づいていないだけなのか分からない。その間、NPCは突っ立って誰かが来るのを待つばかりでした。

🛡 言った言葉は消せない
暴言を書いて一時間後に削除すれば、会話は何もなかったかのように見える。これからは、消せるのは書いた直後だけです。

🚶 世界はその場にいることを求める
同じNPCが出して受け取るクエストは、投稿ひとつなく二回のクリックで完了していました。地図もボタンだけで一分で踏破できました。見つけたのは私たちではなく、プレイヤーです。

🔑 好きな方法でログイン
これまで入り口はひとつだけでした。メール、パスワード、確認メール。目当ての世界を見る前に三段階です。

🔧 七月の調整:名前、しるし、カウンター
少しだけ邪魔をしていたもの、けれど毎日邪魔をしていたものを片づけました。

🏮 世界が何で動いているかが見える
活動中の場所の一覧は、同じピンの列でした。名前、投稿数、時刻だけ。これからは、どこで物語が進み、そこに誰がいるのかが一目で分かります。

どの目印が何を開くのか、見えるようになりました 🏷️
世界の条件の半分は目印が支えています。ある目印で術が解禁され、別の目印で任務が達成扱いになり、また別の目印で一族への所属が証明される。それなのに実体はテキスト欄に置かれた裸のスラッグで、その鍵が実際に何を開くのかを知っているのはマスターだけでした。

🔍 ページが軽くなり、見つけやすくなりました
どの世界のトップページも、検索ロボットには「読み込み中...」という骨組みだけを返していました。本文はわずか232文字、見出しはゼロ。Googleにとってトップページは事実上存在しなかったのです——外部からの評価を受け取り、それを他のページへ配るのは、ほかならぬそのページなのに。ここを直し、さらにページが検索へ届く途中で自分を見失っていた五か所も直しました。